●『リボンについてくる蝶』 ('74年4月4日号)「菜の花の中を行く子の白いリボン、モンシロチョウはリボンを仲間だと思ってついて行きます、のどかな春のひとときです。菜の花は日本中どこにでも春になると咲いています、素朴で一番日本の古い家とか地蔵とか土蔵によくマッチした風景になります」【お届けの目安】※商品の生産状況によっては納期が遅れる場合もございます。予めご了承ください。
谷内六郎「週刊新潮」表紙絵ギャラリー、限定発売!『リボンについてくる蝶』
「週刊新潮」の創刊号から25年間にわたって表紙絵を描き続けた谷内六郎画伯の代表作から選りすぐりの24作品を超高密度技法で複製。各300部限定、特別額装仕様にて頒布いたします。今回限定各300部限定番号入り
52,500円
お届けの目安:ご注文受付後、1~4週間程度で発送
今回限定各300部、超高密度技法による複製画を木地仕上げの額装仕様でお届けします。水彩画の複製では定評の高い先進のジークレー法を駆使。表紙絵の複製にあたっては、絵画複製の分野で定評があるジークレー法を採用。原画をデジタル情報に置き換え、その情報を元に非常に精緻な8色の吹き付け印刷を行う方式で、特に水彩画の複製ではリトグラフに匹敵するといわれています。ミュージアムクオリティ(美術館級の所蔵作品)として通用する驚くべき再現力を誇り、これまで再現が難しかった微妙な色合いも見事に表現することができました。木の温もり感あふれる額装。それぞれ限定番号も入ります。谷内六郎「週刊新潮」表紙絵ギャラリーの24作品は、いずれも注文製作・限定各300部という稀少価値の高いコレクションです。サイズは実際に描かれた表紙絵の原寸大で、画伯の絵を飾るにふさわしい木地仕上げの額装を施し、左下に限定番号をお入れしてお届けします。 ご注文を受けてからジークレー法によって一点一点丹念に複製を行い、各作品とも300部に達した段階で製作を終了しますので、ぜひこの機会にお早めにお申込みください。画面サイズ:縦379mm×横268mm/額装サイズ:縦553mm×横438mm/紙:アルシュ/限定刷数:各300部、限定番号入り/発行:新潮社※谷内六郎「週刊新潮」表紙絵ギャラリー以外の商品と同じにカートに入れることはできません。