【446】南部鉄瓶(日・南部宝生堂 及富)(週刊新潮紹介)

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週刊新潮で紹介の南部鉄瓶!


江戸時代の初め、南部藩が京都から盛岡に茶釜職人を招いたことに始まる南部鉄器。言わずと知れた岩手県を代表する伝統工芸品だ。こちらは従来の「漆黒」のものとはちがい、斬新な色合いが目を引く瑠璃色の鉄瓶である。約1500度の真っ赤に溶けた鉄を鋳型に流し込み、300~250度まで冷めたときに、青みがかった色を発するという。その色を再現した鉄瓶は、直火、IH調理器、炭火など、熱源を問わずに使えるからありがたい。
嘉永元年(1848年)創業の「南部宝生堂 及富」は、温故知新をモットーにかかげた老舗。沸かすと『舌触りまろやかなお湯になる』という鉄瓶は、鉄分の摂取にも効果的だ。目で見てよし、使ってよし。慌ただしい日々の暮らしにこそ、風情ある伝統の味わいを取り入れたい。

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27,500円(税込)

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商品サイズ

【サイズ(約)】幅21×奥行18.5×高さ(持ち手含む)18.5cm
【容量】1.2L
【素材】南部鉄鋳物
【重さ】2kg

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