本鼈甲シルバーコンビリング シルバー(日・フロム)(週刊新潮DM紹介)

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江戸伝来の本鼈甲とスタイリッシュなシルバーリングの融合。


令和元年11月に厳かに執り行われた、一世一代の皇位継承儀式、大嘗祭。そこで神前に供えられる米の収穫地域の選定儀式を「斎田点定の儀」といい、大嘗祭に先立つ半年ほど前、古式ゆかしく亀の甲羅を焼く「亀卜」によって行われた。極限にまで薄く削った甲羅が必要だが、その加工を担ったのが、江戸時代から200年以上続く鼈甲工房「伊勢屋」の6代目、森田孝雄氏だ。
こちらはそんな森田氏が手掛けた本鼈甲とシルバーのコンビネーションリング。存在感ある10mm幅のシルバーリングに、上質な色合いの本鼈甲を巻いて仕上げた。伝統の素材と技術に、令和時代のセンスを加えた極上のジュエリーだ。

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21,890円(税込)

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商品サイズ

【サイズ】7号~23号(1号刻み)、幅10mm
【素材】本鼈甲、SIV925
【重さ】10g(21号)
【生産国】日本

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