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大辛塩紅鮭切身・昔づくり(2切れ入り×3Pセット)(日・マルウオ)(週刊新潮DM紹介)

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4,320

焼けば塩ふく懐かしの大辛の鮭切り身。

もともと保存性を高めるために強めに塩をしていた塩鮭だから、今のような冷蔵物流が全国くまなく行き渡る前、昭和40~50年代までは大辛口がよく食卓に並んでいた。晩酌のお供にも好まれ、世の呑兵衛たちの相棒として親しまれていたが、健康志向が強まるとともにいつしか姿を見かけなくなった。こちらは時代を逆行するかのように作られた、「昔づくりの大辛塩鮭」である。ごらんの通り、弱火でじっくり焼き上げた姿は、鮭がまるで塩の鎧を纏ったかのよう。塩がキツネ色なるまでじっくり焼くことで、サクサクとした食感が味わえる。これを毎日食べたらさすがに身体によくなさそうだが、酒のつまみにたまにちびちびと味わう程度なら許される…?今の鮭では何か物足りない、というあなたにおススメだ。味が濃いだけにお茶漬けなどに使ってもよく合う。

【梱包サイズ】縦19.5×横26.5×高さ10㌢
【内容量】2切(1切れ約60㌘) × 3パック
【配送温度帯】冷凍
【原材料】紅鮭(ロシア)、食塩
【特定原材料】サケ
【賞味期限】冷凍保存(マイナス18℃以下)365日、解凍後5日
【生産地】日本(加工都道府県は埼玉県)

《本商品は送料込となります》
21S-05

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