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大辛塩紅鮭切身・昔づくり(2切れ入り×3Pセット)(日・マルウオ)(週刊新潮DM紹介)

販売価格
3,410

焼けば塩ふく懐かしの大辛の鮭切身。

もともと保存性を高めるために強めに塩をしていた塩鮭だから、冷蔵物流が行き渡る前、昭和40~50年代までは大辛口がよく食卓に並んでいた。晩酌のお供にも好まれ、世の呑兵衛たちの相棒として親しまれていたが、健康志向が強まるとともにいつしか姿を見かけなくなった。こちらは時代を逆行するかのように作られた、「昔づくりの大辛塩鮭」である。ごらんの通り弱火でじっくり焼き上げた姿は、鮭がまるで塩の鎧を纏ったよう。塩がキツネ色になるまでじっくり焼くことで、サクサクとした食感が味わえる。これを毎日食べたらさすがに身体によくなさそうだが、酒のつまみにたまにちびちびと味わう程度なら許される……?今の鮭では何か物足りない、というあなたにオススメだ。味が濃いだけにお茶漬けなどにもよく合う。

梱包サイズ:縦19.5×横26.5×高さ10㌢
内容量:2切れ(1切れ約60㌘)×3パック
配送温度帯:冷凍
原材料:紅鮭(ロシア)、食塩
特定原材料:なし(7品目のうち)
賞味期限:冷凍保存(-18℃以下)365日、解凍後5日
生産地:日本(加工都道府県は埼玉県)

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