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産地直送

鹿児島・いずみどりの筑前煮(日・株式会社 西尾)(週刊新潮紹介)

販売価格
3,780

食卓の“縁の下の力持ち”

日本最大の鶴の渡来地として知られる、鹿児島県出水市。この地の豊かな自然に囲まれた農園レストラン「三蔵」の、熟練シェフが生み出した「筑前煮」のご紹介です。たけのこ、にんじん、ごぼう、しいたけ、こんにゃくと、国産野菜をたっぷり使用して、具沢山なのがうれしいかぎり。鶏肉は鹿児島県産〈いずみどり〉のもも肉。やわらかな肉質が特徴です。ジューシーな味わいと、薄口醤油ベースで甘めに仕上げた味付けで、やさしく奥深い逸品に。湯煎するだけの簡単調理で、定番の家庭料理が食卓を彩ります。便利な常温保管だから、常備しておきたいところ。

〔レシピ〕
ゴロゴロの煮物をそのまま頬張るのもいいですが、ごはんにかけていただく「筑前煮で根菜そぼろ」も乙なもの。あまりの相性の良さに、ごはんがいくらでもすすみそうです。

【内容】150㌘×5袋
【賞味期限】常温で180日日
【原産地】日本
【加工地】鹿児島県
【7大アレルギー】小麦
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『おうちごはん』料理研究家 浜口恭子さん
PROFILE
料理研究家、フードアナリスト、フードスタイリスト。多くの飲食底のメニュー開発やTV番組のフードスタイリス卜として活躍する一方、専門学校のカフェビジネス科で教鞭を執る。
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2022年39号(10月6日発売)の「週刊新潮」掲載の「産地直送 おうちごはん」誌面では、こちらの商品の送料が「910円」と記載されておりますが、正しくは990円でした。お詫びして訂正いたします。

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