本麻八分の五 夏ふとん(日・洛中髙岡屋)(週刊新潮DM紹介)

販売価格
27,500

蒸し暑い京都の夏から生まれた、肌に涼しい寝具。


「洛中髙岡屋」は、大正8年に布団の加工工場として創業以来90年以上、自社工場で職人の手による布団作りを脈々と続けてきた老舗だ。同社の製品には、日本の、京都の伝統と技術、知恵がふんだんに盛り込まれ好評を博している。今回は同社の蒸し暑い京都の夏を乗り切るアイディアが詰まった寝具類をご紹介。
こちらは「本麻 八分の五 夏ふとん」。日本古来の夏布団サイズは、120×160cm、普通の掛け布団の約5/8サイズだった。洛中髙岡屋では、今ではほとんど姿を消した昔ながらの日本の夏布団を甦らせた。クーラーも無い昔の日本の夏になぜこのサイズの布団が重宝されたのか、使ってみて納得できるだろう。タテに使っても、ヨコに使っても、夏場にとても重宝すること請け合いだ。もちろん側地も中わたも麻100%の手作り。家庭での洗濯も可能だ。

※複数商品を同時にご購入頂いた場合は、発送時期の一番遅い商品に合わせてのお届けとなります。お急ぎの方は、お手数ですが別々にご注文頂きますよう、お願い申し上げます。ただし送料はその都度かかりますので、予めご了承ください。
■■重要■■
不良品以外のご注文後のキャンセル・返品交換等は、一定条件を満たす場合を除き、基本的にはお受けできません。
予めご了承いただけますようお願いいたします。
【サイズ】120×160cm
【素材】側地・中わた:麻100%
【重量】詰め物:0.5kg
【生産国】日本(京都府)
蒸し暑い京都の夏から生まれた、肌に涼しい寝具。

お届けの目安:ご注文受付後、4営業日以内に発送
数量
お気に入りに追加