【351】藍染馬革短財布(日・岡本織布工場)(週刊新潮紹介)

販売価格
13,200

阿波正藍染で染めた柔らかな馬革財布。


※在庫限り完売
藍の産地・徳島県の『阿波藍』を原料に染めた財布である。柔らかくて軽い馬革を、壺の中で何度も手作業で染める。そのたびに革表面にムラ感を残し、独特な風合いとなり、藍染の魅力を伝えるものとなっていく。大正元年創業の老舗・岡本織布工場は、現在4代目へと継がれ、県認定の阿波正藍染法保持者である。革の染に力を入れ、「一日に一枚しか染めない」という貴重な素材となっている。
L字型ファスナーは、開閉が簡単で使いやすく、収納力が抜群。短財布にはカード入れが4枚分。長財布には、何と17枚分を装備している。また、長財布はたっぷりとした札入れが2つ、小銭入れは内側と、外側にもあり、支払いのたびに財布の中を探すストレスから解放してくれる。男女兼用のシンプルで飽きのこないデザインだ。

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【サイズ】縦8.3×横12.5×厚さ1.8cm
【素材】馬革(藍染)、綿、金具
【重量】65g
【仕様】カード入れ×4、オープンポケット×2、小銭入れ×1
【生産国】日本
阿波正藍染で染めた柔らかな馬革財布。

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