ラッパ缶レトロ風目覚まし時計(日・プリンス)(週刊新潮DM紹介)

販売価格
5,500

ラッパのような形状と錆び仕上げがノスタルジックな置き時計。


日本の機械式時計産業が黎明期にあった明治39年(1906年)創業の村松時計製作所。大正から昭和にかけてその名を大いに轟かせたブランドだ。こちらは同社が皇室御用達であったことから名付けられた置き時計「プリンス」シリーズの中でも、当時海外輸出用に作られた商品をヒントに生みだされた、ラッパ缶目覚まし時計だ。
設定した時刻になると大きなホーンを打金が叩いてベル音が鳴る仕組みで、秒針の三日月などと相まって懐かしい雰囲気を醸し出している。あえてダメージを与え、時間をかけて本物の錆びを付着させる加工を施しレトロ感を演出するなど、手が込んでいる。

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【サイズ】幅10.5×奥行き8.5×高さ17cm
【素材】鉄(錆加工)、ガラス、ABS
【重量】250g
【仕様】クオーツ式、日本製ムーブメント使用、単2形マンガン乾電池
【生産国】中国(企画:日本)
ラッパのような形状と錆び仕上げがノスタルジックな置き時計。

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