真田紐サスペンダー(日・近江屋)(週刊新潮DM紹介)

販売価格
11,000

美しいだけでなく伸びにくく丈夫なサスペンダー。


真田幸村の父・昌幸が、手首や足首に巻き武勲を上げたことでその名がついた、という俗説で知られる「真田紐」。伸びにくく丈夫なことから、戦国時代には刀の下げ緒や鎧兜などの着用時にも使われてきた。その後お茶道具の桐箱にも使用されるようになり、「御約束紐」とも呼ばれ、洗練度を高めていった。
こちらは戦国時代より真田紐を製作し続け、現在十五代を数える京都「京真田紐 江南」が織り上げた真田紐を使用したサスペンダーだ。爽やかな装いに日本古来の伝統柄がアクセントを加えてくれるだろう。お腹が出てきてベルトが苦しいという方にも、楽にズボンが吊れるサスペンダー、オススメである。

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【カラー】ネイビー系、グレー系
【サイズ】全長:80~120cm(調節可)、ベルト幅:2.5cm
【素材】本体:綿100%、ジョイント部:牛革、ゴム部:レーヨン、金具:鉄にクロームメッキ
【生産国】日本
【重量】90g
【洗濯】不可
美しいだけでなく伸びにくく丈夫なサスペンダー。

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