善光寺壽量院御祈祷 撫で牛御守り(日・MORITA)(週刊新潮DM紹介)

販売価格
5,000

善光寺の塔頭で御祈祷を受けた撫で牛の御守り。


「牛に引かれて善光寺参り」の故事で有名な信州善光寺の境内には、「撫で牛」と呼ばれる大きな牛の像が置かれ、無病息災や子孫繁栄、諸願成就のご利益があるとして、多くの参拝客に篤く信奉されている。そんな「撫で牛」に想を得て誕生したこちらの「撫で牛御守り」は、善光寺の塔頭寺院・壽量院にてありがたい御祈祷を賜った御守りストラップだ。松阪牛の革を素材に用いたことで、含まれる特殊な油脂が独特の柔らかさと風合いを生み、撫でるほどに艶やかな光沢が生まれてくる。
疫病退散、無病息災、諸願成就の願いを込めた御守りとして、また丑年の御守りとして愛用してほしい。

※複数商品を同時にご購入頂いた場合は、発送時期の一番遅い商品に合わせてのお届けとなります。お急ぎの方は、お手数ですが別々にご注文頂きますよう、お願い申し上げます。ただし送料はその都度かかりますので、予めご了承ください。
■■重要■■
不良品以外のご注文後のキャンセル・返品交換等は、一定条件を満たす場合を除き、基本的にはお受けできません。
予めご了承いただけますようお願いいたします。
【サイズ】本体:幅3.8×奥行5×高さ3.5cm、ストラップ:18cm
【素材】本体:松坂牛革、タグ:檜
【重量】9g
【仕様】付属品:御祈祷之証、素材証明書、桐箱
【生産国】日本
善光寺の塔頭で御祈祷を受けた撫で牛の御守り。

お届けの目安:ご注文受付後、4~6営業日以内に発送
数量
お気に入りに追加