フーコーの振り子(日・ロックスモーション)(週刊新潮DM紹介)

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7,700

振り子の動きと砂に描き出される模様が生む癒やしの時間。


フランスの物理学者レオン・フーコーは、1851年にパリのパンテオンで巨大な振り子を用い、地球の自転を確かめる実験を行った。
こちらはその「フーコーの振り子」をインテリア雑貨としてミニチュア化したものだ。実際には弦が短く錘の質量が小さい振り子では摩擦等ですぐに振動が減衰してしまうので、地球の自転を実感することは難しい。しかし振り子を揺らすことで錘は微妙なブレを生じ、同じ軌跡を描かない。そのため台座に盛られた砂に毎回異なる美しい幾何学模様が描き出されるのだ。頭を空っぽにしたいときなど、振り子の動きを眺め、描き出される模様に見入ってみてはいかがだろう。

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【サイズ】幅23.5×奥行26×高さ55cm
【素材】ウッド、ステンレス、砂、他
【重量】1、000g
【生産国】中国(企画:日本)
振り子の動きと砂に描き出される模様が生む癒やしの時間。

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