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【508】真竹の眼鏡ケース(日・大和美術工芸)(週刊新潮紹介)

販売価格
13,200

週刊新潮で紹介の竹の眼鏡ケース!


【数量限定】

環境問題によって、今や世界の流れは脱プラスチック志向。ならば、時流に乗って、こんな逸品を手にしては?天然素材の竹で作られた、使えば使うほど深い色艶に包まれる眼鏡ケースだ。竹製品といえば、ザルや籠といった、編み込んで作るものが多いが、今回の品はちょっと違う。薄く平らに削いだ竹の一片一片を、布に一枚ずつ貼り合わせてゆくことで、竹本来の質感や手触りの良さを生かす。まさに特殊な技法といえよう。この方法は、製作する大和美術工芸の宮川征甫氏が創案して特許を取得したもの。現在は、工房生活60年、父の技術を受け継いだ息子・弘尚氏が、群馬県上野村の大自然の中で身近な小物から調度品に至るまで幅広い品々を創作している。長年の使用で破損しても、可能な限り修理をしてくれるので安心。エコにも貢献!
●素材:真竹、レーヨンスエード、他
●サイズ:幅17×奥行き6.5×高さ3.5㌢
●重量:90㌘
※天然素材のため、色合いが写真と異なる場合もあります。
お届けの目安:ご注文受付後、4~6営業日以内に発送

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