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【512】片貝木綿の半袖シャツ(日・紺仁)(週刊新潮紹介)

販売価格
19,800

週刊新潮で紹介の半袖シャツ!

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見事な藍染めのグラデーションが和の粋を演出。「越後」の伝統技術が詰まった半袖シャツである。素材は、宝暦元年(1751)に越後国、浅原荘片貝(現在の新潟県小千谷市)で創業した職人工房「紺仁」が手掛けた片貝木綿を使用。柔らかくシワが戻りやすい特性は、まさに普段着使いにピッタリ。 紺仁では、糸繰から始まって、染め、整経、織りまでを、一貫して行う工程が約270年11代にわたって、受け継がれてきたという。その藍染めは、越後正藍染めと呼ばれ、力強い藍色が特色だそう。また、デザインはトラッドなテイストが漂うボタンダウンカラーを採用し、襟元の印象はカジュアルなのにスマート。汗ばむこれからの季節に清涼感を感じさせてくれる一枚だ。

●素材:綿100%
●サイズ:M=適応胸囲88~96㌢、適応身長165~175㌢、L=適応胸囲96~104㌢、適応身長175~185㌢


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