三輪素麺 杉鳥居細物(36束入)(日・三輪そうめん小西)(週刊新潮DM紹介)

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4,320

名産地三輪で、丹精込めて1本1本つくる高級手延素麺。


素麺の三大名産地といえば、三輪、播州、小豆島とされるが、中でも最古の歴史を誇るのが、奈良県の三輪素麺である。三輪山の麓の水を使用し、選びぬかれた小麦粉を手延する三輪素麺は、しっかりした腰をもち煮崩れしにくく、舌触り歯ざわりの良さで知られる。創業100年を超える「三輪そうめん小西」は、伝統の製法を頑なに守り続ける老舗。
こちらの「杉鳥居」は、小西の製品の中でも1月、2月の厳寒期にのみに生産した特別なもの。1束あたり約500本という細さで丹念に仕上げられており、その心地よい喉越しと小麦の香りは、一度食べれば病みつきになるだろう。

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■■重要■■
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【サイズ】箱:幅33×奥行き20.5×高さ4.5cm
【原料】小麦粉(国内製造)、食塩、食用植物油
【重量】50g×36束(計1.8kg)
【生産国】日本(奈良県)
名産地三輪で、丹精込めて1本1本つくる高級手延素麺。

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