昭和の復刻醤油差し(2柄組)(日・廣田硝子)(週刊新潮DM紹介)

販売価格
4,400

美しいたたずまいで液漏れもしにくいすぐれもの。


明治32年創業の廣田硝子が、創業当時より生産していたものを当時の資料をもとに復刻した醤油差し。
ほんのり黄緑色をした厚みのあるガラスや蓋にあしらわれた燕のロゴマークがレトロ感を演出。亀甲や籠目をモチーフにしたデザインは、日本ならではの伝統美にあふれている。デザインは復刻だが、使いやすさは改良されている。当時はねじ式だった蓋部分は、同社が昭和51年に日本で初めて生み出したすり口ガラス式に。きっちり擦り合わされた口元は欲しい分だけ自在に注げ、かつ液漏れせずに綺麗に使用することができる。造形美と機能美を兼ね備えた、食卓に趣をもたらしてくれる逸品だ。

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【サイズ】
亀甲:縦6.5×横6.5×高さ11cm
籠目:縦6.5×横6.5×高さ11.5cm
【素材】ソーダガラス
【生産国】日本
【重量】亀甲:193g、籠目:228g
【仕様】2柄組(亀甲、籠目)
美しいたたずまいで液漏れもしにくいすぐれもの。

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